メニュー左から
サンプル時計 :イメージ時計の形状を選択します。
クリックするとシミュレーター画像にその形状が反映されます。 自分の時計用にイメージを寄せるため、ベルト交換したい時計にもっとも近い形状を3種類の中から選びましょう。 ※省略可 どれを選択しても、ベルトの仕上がりには影響がありません。

表革(オモテカワ) :ベルト表側の素材とカラーを選択します。

メニューの「表革」をクリックすると、カラフルな素材画像が画面に現れます。
現れた画像群の上の段に並ぶ画像は素材選択用です。便宜上カラーが付いているものの、ここでは、カラーを選ぶ前に素材(アリゲーターやリザードやオーストリッチなど)を先に選びます。 それぞれの素材を選ぶと中央線下には素材ごとに作成可能なカラーリストが現れますので、お好みのカラーを選択してください。 例えば、アリゲーターマット竹符を選ぶと、中央線下にはその素材で作成可能なブラック、チョコ、ブラウン、ネイビー、グレーの四角いサンプル画像が出てきます。
お好みの素材とカラーを選択すると、画像(表)に選択内容が反映されます。
裏革(ウラカワ) :ベルト裏側の素材とカラーを選択します。
メニューの「表革」をクリックすると、「表革」と同様に素材と、その素材で作成可能なカラーリストが現れます。お好みの素材とカラーを選択すると、画像(裏)に選択内容が反映されます。
菅元(カンモト) :ベルトの菅元(時計側付根)の仕様を選択します。
ここでは、ストレートもしくはフェルビン式のどちらかをお選びいただけます。
[選択項目]
■ストレート:通常のバネ棒式です。
※ご注意:切り込みをご希望の場合は必ずこちらのストレートをお選びください。
■フェルビン式(有料オプション+3,300円:工具無しでも取り外しが可能なレバー付きバネ棒仕様です。
ステッチ :ステッチのスタイルやカラーを選択します。
先にミシンのスタイルを選びます。 なお、ステッチの仕様を選択すると、画面上で仕様の変化を確認することができます。
[選択項目]
■あり:市販品と同じ標準仕様でミシンをかけます。
■囲いミシン:管元部分もミシンをかけ、囲うようにステッチを入れます。
■ダブルミシン(有料オプション+3,300円):ステッチが2重に入る仕様です。こちらを選ぶ場合には、外側と内側を別のカラーに変えることが可能です。※その場合、こちらでは外側のステッチ仕様を決めて、次のメニュー「ステッチ(内側)」で内側のステッチ仕様を決定してください。
■隠しミシン(有料オプション+3,300円):表材のみにミシンをかけてから裏材を貼り合わせます。これにより、裏側にステッチ穴ができず、汗や水が肌から裏材を通じて内部に浸透しづらい構造になります。
ステッチ内側 :ステッチでダブルミシンを選択した人のみ、こちらのメニューで内側のステッチ仕様を決めることができます。
こちらでは、ステッチの太さとカラーを選択できます。
ベルトスタイル :ベルトの両先の形について、お客様の時計バックルに合わせた様々な仕様を選ぶことができます。
剣先の形状



[選択項目]
美錠タイプ(剣先違い4種)
■美錠&尖り剣 :片側が美錠(尾錠)で、もう一方が尖り剣(トンガリケン)です。
■美錠&角丸剣 :片側が美錠(尾錠)で、もう一方が角丸剣(カドマルケン)です。
■美錠&丸剣 :片側が美錠(尾錠)で、もう一方が丸剣(マルケン)です。
■美錠&オメガ剣 :片側が美錠(尾錠)で、もう一方がオメガ剣(オメガケン)です。
※ご注意ください。以下は特殊な仕様のため、標準的な仕様ではないため、オリジナルDバックルなどがない限りそのままでは腕に装着することができません。
美錠無しタイプ(ブランドのオリジナルDバックルに合わせた仕様などの特殊形状)
■尖り剣&尖り剣 :両側が尖がり剣です。
■角丸剣&角丸剣 :両側が角丸剣です。
■丸剣&丸剣 :両側が丸剣です。
■オメガ剣&オメガ剣 :両側がオメガ剣です。
■美錠&美錠 :両側が美錠(尾錠)です。かなり特殊な仕様です。
定革・遊革 :剣先を留めるための定革と遊革を選択します。
一般的な時計ベルトは、固定された定革(ていかく)と自由に動く遊革(ゆうかく)が付いています。どちらも装着したときに剣先を留めるパーツです。
[選択項目]
■1定1遊 :定革が1つと遊革が1つの最も標準的な仕様です。
■定革のみ :定革が1つだけで、遊革が無い仕様です。
■1遊革のみ:上記とは逆に遊革が1つだけで、定革が無い仕様です。
■2遊革のみ:定革が無い代わりに遊革が2つある仕様です。
■なし :定革も遊革も無い仕様です。あまり一般的ではない特殊な仕様です。
定革・遊革幅 :定革と遊革の幅を指定します。 「定革・遊革」で無しを選んだ人にはこのメニューはブラインド状態になり、選択が不要になります。

小穴型 :小穴の形状を選択します。
[選択項目]
■丸形:標準的な小穴の形状です。
■楕円形:穴が横に長い楕円形になっています。
※専用美錠をご使用の場合には、元のベルトの小穴形状をご確認ください。
■長方形:穴が横に長い長方形になっています。
※専用美錠をご使用の場合には、元のベルトの小穴形状をご確認ください。
■なし:ブランドの専用留め具によっては小穴が不要の場合があります。
小穴のスタート位置を決めます。

ご注意ください:こちらの選択内容はシミュレーター画像には反映されません。
コバ色 :コバのカラーを選択します。 コバ(ベルトのサイド部分)のカラーを14色の中から選択できます。 お好みに合わせてお選びください。


小判穴は、美錠のつく棒が付く部分の穴です。専用美錠によっては、つく棒のサイズが特殊で標準の1.5㎜では取付が難しい場合がありますので、専用美錠をご使用の場合には小判穴部分のサイズを測ってください。
[選択項目]
■小判穴無し
■小判穴幅指定1.0㎜
■小判穴幅指定1.5㎜:市販ベルトで使用される標準の大きさです。
■小判穴幅指定2.0㎜
■小判穴幅指定2.5㎜
■小判穴幅指定3.0㎜

標準サイズは、菅元3.0㎜-剣先2.0㎜です。 市販ベルト同等のものをご希望の際は、こちらを選択してください。
【専用留め具をご使用の際はご注意ください】
それ以外の選択項目も豊富にあります。専用ベルトと同じ仕様をご希望の方は、元のベルトの厚さを測り、近いサイズを選択してください。特に専用の留め具をそのままご使用される場合は、剣先側が薄めに作られていることもありますので、Dバックルなどの留め具を外して正確に元の革ベルトの厚みを計測してください。

ご注意ください:こちらの選択内容はシミュレーター画像には反映されません。
5個、6個、7個(標準)、8個の4つからお選びいただけます。
スライドバーで12時側と6時側それぞれの長さを指定できます。
緑色の丸をドラッグすることで長さを変更できます。
料金内:12時側と6時側の合計寸法190㎜まで作成可能
オプション料金3,300円加算:12時側と6時側の合計寸法210㎜まで作成可能
市販ベルトの標準長さは以下のとおりです。参考にしてください。
婦人用:12時側:65㎜、6時側:110㎜
紳士用:12時側:75㎜、6時側:115㎜
下部には「作成できる長さの190までに設定してください。」という案内と共に、 現在スライダーで選択している12時側と6時側を足した合計寸法が表示されます。
なお、12時側と6時側の合計寸法が190㎜を超える時点で3,300円加算されます。
【ご注意ください】スライダー操作の段階では、右上に表示されている見積もり額には反映されていません。カートに入れた段階でこちらの加算額が反映されますのでご注意ください。
190㎜を超えた段階で、下部の注意案内が、 「作成できる長さの210までに設定してください。」と変更され、制限寸法の数値が190から210に変更されて表示されます。これは、3,300円が加算されるとともに、最大合計寸法が210㎜に変更されたことを意味します。
※最大寸法210㎜を超える長さのベルトは当システムでは作成できません。
ベルト断面のスタイルを指定できます。
選択項目:フラット、甲丸の2種類
ご要望があればこちらにご記入ください。
先の凹凸切込みのサイズ詳細につきましては、こちらにご記入ください。
以上
メニュー左から
サンプル時計 :イメージ時計の形状を選択します。
クリックするとシミュレーター画像にその形状が反映されます。 自分の時計用にイメージを寄せるため、ベルト交換したい時計にもっとも近い形状を3種類の中から選びましょう。 ※省略可 どれを選択しても、ベルトの仕上がりには影響がありません。

表革(オモテカワ) :ベルト表側の素材とカラーを選択します。

メニューの「表革」をクリックすると、カラフルな素材画像が画面に現れます。
現れた画像群の上の段に並ぶ画像は素材選択用です。便宜上カラーが付いているものの、ここでは、カラーを選ぶ前に素材(アリゲーターやリザードやオーストリッチなど)を先に選びます。 それぞれの素材を選ぶと中央線下には素材ごとに作成可能なカラーリストが現れますので、お好みのカラーを選択してください。 例えば、アリゲーターマット竹符を選ぶと、中央線下にはその素材で作成可能なブラック、チョコ、ブラウン、ネイビー、グレーの四角いサンプル画像が出てきます。
お好みの素材とカラーを選択すると、画像(表)に選択内容が反映されます。
裏革(ウラカワ) :ベルト裏側の素材とカラーを選択します。
メニューの「表革」をクリックすると、「表革」と同様に素材と、その素材で作成可能なカラーリストが現れます。お好みの素材とカラーを選択すると、画像(裏)に選択内容が反映されます。
菅元(カンモト) :ベルトの菅元(時計側付根)の仕様を選択します。
ここでは、ストレートもしくはフェルビン式のどちらかをお選びいただけます。
[選択項目]
■ストレート:通常のバネ棒式です。
※ご注意:切り込みをご希望の場合は必ずこちらのストレートをお選びください。
■フェルビン式(有料オプション+3,300円:工具無しでも取り外しが可能なレバー付きバネ棒仕様です。
ステッチ :ステッチのスタイルやカラーを選択します。
先にミシンのスタイルを選びます。 なお、ステッチの仕様を選択すると、画面上で仕様の変化を確認することができます。
[選択項目]
■あり:市販品と同じ標準仕様でミシンをかけます。
■囲いミシン:管元部分もミシンをかけ、囲うようにステッチを入れます。
■ダブルミシン(有料オプション+3,300円):ステッチが2重に入る仕様です。こちらを選ぶ場合には、外側と内側を別のカラーに変えることが可能です。※その場合、こちらでは外側のステッチ仕様を決めて、次のメニュー「ステッチ(内側)」で内側のステッチ仕様を決定してください。
■隠しミシン(有料オプション+3,300円):表材のみにミシンをかけてから裏材を貼り合わせます。これにより、裏側にステッチ穴ができず、汗や水が肌から裏材を通じて内部に浸透しづらい構造になります。
ステッチ内側 :ステッチでダブルミシンを選択した人のみ、こちらのメニューで内側のステッチ仕様を決めることができます。
こちらでは、ステッチの太さとカラーを選択できます。
ベルトスタイル :ベルトの両先の形について、お客様の時計バックルに合わせた様々な仕様を選ぶことができます。
剣先の形状



[選択項目]
美錠タイプ(剣先違い4種)
■美錠&尖り剣 :片側が美錠(尾錠)で、もう一方が尖り剣(トンガリケン)です。
■美錠&角丸剣 :片側が美錠(尾錠)で、もう一方が角丸剣(カドマルケン)です。
■美錠&丸剣 :片側が美錠(尾錠)で、もう一方が丸剣(マルケン)です。
■美錠&オメガ剣 :片側が美錠(尾錠)で、もう一方がオメガ剣(オメガケン)です。
※ご注意ください。以下は特殊な仕様のため、標準的な仕様ではないため、オリジナルDバックルなどがない限りそのままでは腕に装着することができません。
美錠無しタイプ(ブランドのオリジナルDバックルに合わせた仕様などの特殊形状)
■尖り剣&尖り剣 :両側が尖がり剣です。
■角丸剣&角丸剣 :両側が角丸剣です。
■丸剣&丸剣 :両側が丸剣です。
■オメガ剣&オメガ剣 :両側がオメガ剣です。
■美錠&美錠 :両側が美錠(尾錠)です。かなり特殊な仕様です。
定革・遊革 :剣先を留めるための定革と遊革を選択します。
一般的な時計ベルトは、固定された定革(ていかく)と自由に動く遊革(ゆうかく)が付いています。どちらも装着したときに剣先を留めるパーツです。
[選択項目]
■1定1遊 :定革が1つと遊革が1つの最も標準的な仕様です。
■定革のみ :定革が1つだけで、遊革が無い仕様です。
■1遊革のみ:上記とは逆に遊革が1つだけで、定革が無い仕様です。
■2遊革のみ:定革が無い代わりに遊革が2つある仕様です。
■なし :定革も遊革も無い仕様です。あまり一般的ではない特殊な仕様です。
定革・遊革幅 :定革と遊革の幅を指定します。 「定革・遊革」で無しを選んだ人にはこのメニューはブラインド状態になり、選択が不要になります。

小穴型 :小穴の形状を選択します。
[選択項目]
■丸形:標準的な小穴の形状です。
■楕円形:穴が横に長い楕円形になっています。
※専用美錠をご使用の場合には、元のベルトの小穴形状をご確認ください。
■長方形:穴が横に長い長方形になっています。
※専用美錠をご使用の場合には、元のベルトの小穴形状をご確認ください。
■なし:ブランドの専用留め具によっては小穴が不要の場合があります。
小穴のスタート位置を決めます。

ご注意ください:こちらの選択内容はシミュレーター画像には反映されません。
コバ色 :コバのカラーを選択します。 コバ(ベルトのサイド部分)のカラーを14色の中から選択できます。 お好みに合わせてお選びください。


小判穴は、美錠のつく棒が付く部分の穴です。専用美錠によっては、つく棒のサイズが特殊で標準の1.5㎜では取付が難しい場合がありますので、専用美錠をご使用の場合には小判穴部分のサイズを測ってください。
[選択項目]
■小判穴無し
■小判穴幅指定1.0㎜
■小判穴幅指定1.5㎜:市販ベルトで使用される標準の大きさです。
■小判穴幅指定2.0㎜
■小判穴幅指定2.5㎜
■小判穴幅指定3.0㎜

標準サイズは、菅元3.0㎜-剣先2.0㎜です。 市販ベルト同等のものをご希望の際は、こちらを選択してください。
【専用留め具をご使用の際はご注意ください】
それ以外の選択項目も豊富にあります。専用ベルトと同じ仕様をご希望の方は、元のベルトの厚さを測り、近いサイズを選択してください。特に専用の留め具をそのままご使用される場合は、剣先側が薄めに作られていることもありますので、Dバックルなどの留め具を外して正確に元の革ベルトの厚みを計測してください。

ご注意ください:こちらの選択内容はシミュレーター画像には反映されません。
5個、6個、7個(標準)、8個の4つからお選びいただけます。
スライドバーで12時側と6時側それぞれの長さを指定できます。
緑色の丸をドラッグすることで長さを変更できます。
料金内:12時側と6時側の合計寸法190㎜まで作成可能
オプション料金3,300円加算:12時側と6時側の合計寸法210㎜まで作成可能
市販ベルトの標準長さは以下のとおりです。参考にしてください。
婦人用:12時側:65㎜、6時側:110㎜
紳士用:12時側:75㎜、6時側:115㎜
下部には「作成できる長さの190までに設定してください。」という案内と共に、 現在スライダーで選択している12時側と6時側を足した合計寸法が表示されます。
なお、12時側と6時側の合計寸法が190㎜を超える時点で3,300円加算されます。
【ご注意ください】スライダー操作の段階では、右上に表示されている見積もり額には反映されていません。カートに入れた段階でこちらの加算額が反映されますのでご注意ください。
190㎜を超えた段階で、下部の注意案内が、 「作成できる長さの210までに設定してください。」と変更され、制限寸法の数値が190から210に変更されて表示されます。これは、3,300円が加算されるとともに、最大合計寸法が210㎜に変更されたことを意味します。
※最大寸法210㎜を超える長さのベルトは当システムでは作成できません。
ベルト断面のスタイルを指定できます。
選択項目:フラット、甲丸の2種類
ご要望があればこちらにご記入ください。
先の凹凸切込みのサイズ詳細につきましては、こちらにご記入ください。
以上